プロフィール

「あるクマっぽい人が書くブログ」へようこそ!

ここでは当ブログの筆者・あるクマっぽい人=安宅寛高についてご紹介させて頂きます。

よろしくおねがいします!

 

自己紹介

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  • 本名:安宅 寛高(やすみ ひろたか)
  • ニックネーム:ぷー(あの有名な黄色いクマが語源)
  • 1980年4月生まれ、B型、おうし座、申年。
  • 東京出身、東京在住。
  • フリーランス。クラシックギター弾き × Webライター × プロブロガー。
  • 横浜ギタースクール・アンサンブル指導スタッフ。
  • 横浜市芸術文化振興財団主催ギターワークショップ指導アシスタント、アンサンブル指導を行う。
  • ニックネームからヒントを得て「あるクマっぽい人」としてブログ執筆中。

 

性格

  • めちゃくちゃ温厚。
  • よく笑ってる。
  • IT・メディア系の話が大好物。
  • ヘタクソだけどシンプル・ミニマルが好き。
  • 自然の中にいるのが好き。
  • DIY好き。
  • ゆっくり・のんびり過ごすのが得意。
  • 怒っても意味がないのでほぼ怒らない。
  • 奥手、引っ込み思案、人見知り、無理に話を続けるとか厳しいタイプ。
  • ただし慣れるとめちゃくちゃ懐く。
  • 時と場合によっては辛いことも言うほう。でも毒は少なめに盛るタイプ。
  • 好き嫌いが結構ハッキリしている。
  • 嫌いになると、とことん避ける・触れない。
  • 嫌なことはやらない。

 

好きなもの・こと、ときめくもの。

  • クラシックギター、ブログ、ビートルズ、クアトロ・パロス、音楽、執筆
  • シンプルライフ、断捨離
  • iPad、Mac、Kindleで読書、Amazon、Google
  • 散歩、昼寝、旅行、山登り、スキー、テニス

 

あるクマっぽい人の思考傾向

自分がどんな考えをもとに動いているのか?というのをかんたんに知ることが出来る記事をいくつか書いています。

そこで役に立ったのがリクナビNEXTの「グッドポイント診断」です。

ぼくの診断結果は以下のようになりました。

  • 独創性
  • 現実思考
  • 親密性
  • 冷静沈着
  • 柔軟性

無料で自己分析。リクナビネクスト・グッドポイント診断で自分の強みを知って、人生の武器にしよう。

2017.04.07

 

あるクマっぽい人の経歴

1980年4月23日、16時頃

  • 誕生。当初から大きめサイズでした。
  • 両親と、母方の祖父母がいる環境で順調にすくすく育ちました。学校の先生の家系に生まれたので、勉強やしつけに関してはものすごく厳しい環境の中で育ちました。
  • 正直、このときの学習体験がぼくを勉強嫌いにさせたと思っています。反面、そのおかげで、その後の人生の中で多くのいろんなことに興味を持つことができました。

 

幼稚園時代

  • 私立幼稚園に通いました。初めて友だちがたくさんできて、お絵かきや工作や、校庭で遊ぶなどいろいろ楽しくやっていました。
  • 誰からも優しいと評判で、同学年はもちろん、下の学年の子たちには特に慕われていたのを覚えています。
  • この頃、幼稚園に1台のパソコンが導入されたのをきっかけに初めて触れました。そのパソコンではものすごくかんたんな数字あそびゲーム(表示された数値と同じ数だけ人参が植わっている畑を4つの中から選んで、画面上のうさぎに〇〇番と指示を出して当てる)が動いていたので、それをやってひたすら感動していました。
  • この頃から小学4年生までスイミングスクールに通っていました。おかげで泳ぎは人一倍得意です。

 

小学校時代

  • 実家近所にある公立小学校に6年間通いました。急激に増える友だちと遊んだりケンカしたりと、かなり濃い時間を過ごしました。
  • まとめ役を買って出るタイプで、学級委員長・班長などいろいろやっていました。
  • 絵を描くのが好きで、小学1年生のころに描いた絵でたいそうな賞をとったことがあります。「通商産業省生活産業局長賞」だったかな?
  • 工作が好きで、夏休みの自由研究で作った壁登り4足ロボットが学校で認められて、区の発表会みたいなところで賞を取ったことがあります。
  • 任天堂のファミコンが家に来てからは、ひたすらゲームをやっていました。後継機・スーパーファミコンはさらにやり込みました。
  • 小学4年生のころ、学校にPC-98が導入され、パソコン部が設立されたのと同時に入部。教育用プログラミング言語・ロゴを使ったソフト「ロゴライター」に触れました。卒業までの3年間、ロゴライターの中でできるプログラミングをあれこれとやってみて、ものすごくオモシロイ!とのめり込んでいきました。
  • いちおうイジメも経験しています。一時は先生にSOSを出したりしていましたが、それも面倒になったことを覚えています。ただ、だからといってそれでグレなかったし、相手に手を出すことはしませんでした。

 

中学校時代

  • 小学校を卒業後、そのまま近所の公立中学校に進学。さらに友人が増えました。
  • 実家の勉強体制が厳しかった影響で、学校の勉強ではほとんど苦労せずにそれなりの成績を修めていました。数学塾・英語塾に通い、ピンポイントで学習を重ねていた結果でもあります。
  • 学校が大好きで、毎日学校に行くのが楽しみでしかたありませんでした。学校行事・イベントも好きだったので、いろんなことに積極的に参加していました。
  • プログラミングが大好きだったので、学校に配備されたばかりの富士通製パソコン「FM Towns」を使うことができるパソコン部に入部。そこで顧問の先生から「Basic」を学びました。これがめちゃくちゃおもしろかった!
  • 友人宅でDOS/V機を触らせてもらい、MS-DOSやWindows3.1、Windows95などに触れる。いまでもDOSコマンド打てます。当時、CPUがどうとか、マザーボードやグラボ・メモリがどうこうとか、詳しくはわからずともそういうパーツ類を眺めて「世界はどんどん進化しているんだ!パソコンすげぇ!」とひとり興奮していました。

 

高校時代

  • 地元の公立高校へ進学。
  • 体育が活発な学校でした。かなり厳しいことで有名な体育の先生がいて、その人の体育の授業では全員でものすごくこってりと絞られました。いちばん最初の授業のとき「数分送れて授業に来た生徒がいる」という理由で、連帯責任で腕立て伏せ100回をやらされました。あれはかなりきつかった…。
  • 学校の授業はあまりおもしろくなかったのを覚えています。ひたすら暗記とか全然おもしろくなかったです。それでもずっと高い成績を維持していたので、大学の指定校推薦に立候補・選出されて、その大学に合格しました。
  • この頃は「なんだかパソコンはもういいや」と思っていて、部活は硬式テニス部に所属。単純に「運動部のほうがモテるだろう」とか考えていたのもあります。軽いなぁ。でもこのときテニスを覚えたおかげで、ヘタではありますがいまでもときどきテニスをやっています。
  • 2年生の頃から生徒会に立候補して所属していました。2〜3回くらい改選がありましたが、毎回立候補していました。最後は副会長をやっていました。このポジションは特に仕事がなくてラクだからという理由でやっていたのですが、文化祭実行委員会をやっていたときはイベント好きの血が騒いで超絶ノリノリで取り組んでいました。
  • この頃に初めて彼女ができて、めちゃくちゃ浮かれていた記憶があります。単純ですね…。

 

大学時代

  • 神奈川県内のとある大学・法学部へ進学しました。当初は大学の圧倒的な広さとスケールの大きさに驚いていましたが、学校好きのぼくはすぐに慣れて、学生生活を謳歌しました。
  • 急に授業のレベルが上って、それまで感じたことがなかった色んな壁にぶつかりました。法学部なので法律の考え方や事例などを扱いますが、それを理解するのにかなり苦しみました。でも、このときの経験と知識があるおかげで、その後の人生の中で有用な思考の技術だったり、文章力だったりを身につけることができました。
  • 入学当初から「ギターアンサンブル部」に入部。そこで初めてクラシックギターと出会いました。クラシックギターが持つ音色・表現力に一瞬で魅せられてしまい、それから毎日何時間と練習をする生活が始まりました。
  • 部のホームページ作成を担当することになり、中学校以来まともに触ることがなかったパソコンに再び触れます。独学でHTML・CSSなどのWEB言語を学び、自分の手で1からホームページを作りました。短期間で集中して勉強したおかげで、シンプルだけど機能的なホームページを構築できました。このときパソコンに再び向かったことが、のちのブログ運営へとつながっていきます。
  • 氷河期に就職活動をやっていたので、かなり苦戦しました。30〜40社受けて全落ちってなんだよ…と思っていましたが、そもそもぼく自身が「会社に勤める」ということにものすごく違和感を持っていたので、就職そのものに意味を感じていなかったことが原因だったと自己分析しています。
  • とはいっても何にもしないのもあれだし…ということで、卒業間際になって受けた企業に一発採用となり、そこへ就職しました。

 

社会人(新卒〜30歳まで)

  • 静岡県に本社をおく某メーカーの東京営業所に勤務。
  • 自分にはない要素(交渉力・営業力など)を学べる良い機会だと思って7年半勤める…が、もともとそういうのが得意ではないので超絶苦労しました。
  • 入社から6年間は広域ユーザーを担当していたので、全国あちこちに出張していました。泊まりの出張がたくさんあって、短いときは1泊2日でしたが、長いときは最長で14日間連続というのもありました。
  • 出張経験のおかげで、いまでも車で遠出するのはなんとも思いませんし、むしろ楽しいです。行ったことのある地であれば、景色でいまどこを走っているのかがなんとなくわかります。各地のおいしいものがどこにあるのかを知っています。
  • その後配置換えになり、退職までの1年半は外食産業系の問屋を担当。メーカーポジションで商品提案を行っていました。
  • 自分が得意な「短期間で集中して専門知識を得る × IT系の知識」があったおかげで、他の人にはない独自のポジションを築けました。この時の経験は後々まで大きく役立ってくれています。
  • もっと自分を活かせる・スキルアップできるポジションに行きたいと思い、2010年末に縁あって転職。

 

社会人(30歳〜36歳まで)

  • 東京に本社を置く某商社に転職。
  • そこでとんでもない目にあう。詳しくはnote(有料記事)に書いてあります。

ぼくが働き方にこだわり続ける理由。過去の体験を乗り越えて今があるんです。(有料記事)

2016.01.27
  • その経験をとおして価値観や人生観・考え方そのものがおもいっきり変わる。幼稚園時代に思っていたような「他者への優しさ」や、会社勤めへの疑問、好きなことへの情熱などを再び考えるようになる。
  • このままなんにもしなかったらただただ年老いていくだけだ…と思い、自分に出来ることを考えた結果、そのひとつとして「 毎日ブログを書く 」にたどり着き、いまに至る。
  • 前回から数年後、さらにひどい目にあい、ついに退職を決断。そこから辞めるまでの間にもひどい目にあいました。詳しくは記事にまとめてあります。

会社を辞めました。これからは自由に生きていきます。

2016.11.21

 

フリーランス(36歳〜現在まで)

  • 満を持して会社を辞めて、フリーランスの道に進みました。
  • プロブロガー・Webライター・クラシックギター弾きとして活動開始。
  • 毎日ブログを書くことをベースに、大好きなギターを弾きながら、興味がわいたところへ出向いては新鮮な体験をさせてもらっています。
  • ブログの可能性の大きさを肌で感じていて、ブロガーという生き方を選びました。「 書く × 起業 × 地方移住 」をテーマに掲げて現在活動しています。

もう消耗しない。「ブログ・ライティング」×「仕事創造」×「地方移住」を身をもって証明します。

2017.04.19

会いたい人がいるならば、会えるのを待っていないで会いに行ってしまおう #高知旅2015

2015.11.08

 

クラシックギターについて

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大学から始めたクラシックギターですが、当初からその音色や表現力にすっかり魅了されてしまい、それから長いこと弾いています。

現役プロギタリストとして活躍する堀井義則先生の指導のもと、勉強しています。

堀井先生と「GSN TRIO」で一緒に活動している大橋先生ご兄弟にも随所でご指導頂いており、とても恵まれたギター学習環境の中で勉強してきました。

残念ながら社会人になってからはなかなかレッスンに通えず、ここ最近はアンサンブルグループの一員としての活動が主になっています。

 

あるクマっぽい人のミッション

ぼくがいま考えて実行しているミッション、届けたいバリュー、未来のビジョンは以下のとおりです。

ミッション(使命)

  • ギターをとおして、ギターそのものと音楽の楽しさを伝えること。
  • ブログをとおして、自己発信をすることとその楽しさを伝えること。
  • 会社勤め以外の生き方ができること、それを証明すること。
  • どこにいても・どうやっても生きられることを証明すること。

 

バリュー(届けたい価値)

  • 誠実で真面目であること。そのままでも生きられること。
  • 一緒に成長しながら、柔らかく楽しく生きること。
  • 忙しく生きて消耗するのではなく、実りある中でのんびり伸び伸びと生きること。

 

ビジョン(未来への展望)

  • 「あるクマっぽい人が書くブログ」をとおして、多くの人に「あっこれいいね!」をひとつでも伝えられるようになること。
  • クラシックギター音楽を少しでも広めること。そのお手伝いをする。
  • 「ブログで生きる」×「起業」×「地方移住」を進めること。
  • 特に「地方移住」はこれからの生き方の可能性としてかなり重要視しています。

 

コンタクト方法など

当ブログはコメント欄・問い合わせ欄を設置していません。

さらには電話とメールもほぼ使っていません。

ぼくにご連絡のある方はTwitter・Facebookページ等をとおしてご連絡頂ければ幸いです。

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