ぼくが「これだ!」と思ったことは何回でも繰り返し言い続けます。

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ぼくは何回でも同じことを言います。

ぼくは何回でも同じことを言います。

このブログの記事を見ていてもそうですが、同じようなことを何度も書いていますし、似たようなテーマで繰り返し書いていることもたくさんあります。

自分の考えや思っていることならば、何回でも繰り返して伝えるべきだと考えているからです。

「何回も繰り返して言っても意味がない」なんて、ただの1回も思ったことはありません。自分の考えなので、堂々と繰り返して言い続けます。

かつて、ぼくが会社でひどい目にあったときも、ここに書かれている記事をどれひとつも修正することなく、そのままにしておきました。それがぼくの意見だからです。これが合わないと思うなら、読まなければいいだけでしょ?

かんたんな話ですよね。

 

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言い続けていることは「そのとおり考えていることだけ」

同じことを繰り返し言い続けるのは、ぼく自身がこう思っているからです。

  • そのとおりに考えているから
  • とても大事だと思っているから
  • そう信じているから

ブログに考えを書くときは、そのままそう考えていることなので、それを記事に書き出して伝えているにすぎません。特別なことはなにもないですし、調べるようなこともほとんどありません。誰かに同調する必要もないですし、ありのまま書いているだけです。

それ自体をとても大事だと思っているからそう書けるのであって、あまり大事に思っていないものについては、そんなに繰り返しは書けません。

自分自身がそう信じているから、いくらでも書けるんですよね。それで同調してもらう必要もないですし、ぼくはぼくでそのまま変わらないので、繰り返し言い続けるだけです。

まとめると、言い続けていることは「そのとおり考えていることだけ」ということです。

 

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言い続けていることの基準は「未来感」があるかどうか

言い続けていることの基準は、いちおうあります。

その基準のひとつが、そのものごとについて「未来感」があるかどうか。

かんたんに言うと、ワクワクするほうに心が動いていっちゃうんですよね。

ずっとワクワクしていることなら、それをずっと言い続けています。

「未来感」を「魅力」を置き換えていただければわかりやすいかもしれませんが、ぼくにとって魅力がないことは、まったく見向きもしないし、触れもしません。

それくらいはっきりしています。

ぼくが心動かされるのは「未来感」がハンパないとき。

2017.01.18

 

これからも「これだ!」と思っていることは繰り返し言い続けます。

ぼくにとって大事なことなら何度でも繰り返し言いますし、しつこいくらい言い続けます。

その考えが変わらない限り、ブレることなく話し続けます。

それがぼくなので、これからも変わらず言い続けますよ。