顔が見える・見えないに関わらず、嫌がらせなんてしないもの。

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顔が見える・見えないに関わらず、嫌がらせなんてしないもの。

相手の顔が見える・見えないに関わらず、嫌がらせなんてしないものですよね。

それがインターネットだろうと、職場・学校だろうと、友だち付き合いだろうと関係なく、自分がされて嫌だと思うことは相手にしないものです。

ぼくに至っては、つい最近電車に乗っているとき、見ず知らずのおっさんに超が付くほどディスられましたが、まったくの他人だからといって、そこに対して自分勝手な怒りやらグチやらをぶつけられるのってスゴいことですよね。

そういうことをしてしまうと、自分がどんどん惨めになっていくだけなんですけどね。そんなことをしている時間があったら他のことをやったほうがよっぽど身になります。

相手にちゃんと伝えたいのなら顔を見て伝えるべきですが、そうできないということはどうでもいいことばかりです。

 

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近くにそういう人がいたら、すぐに付き合うのをやめよう。

「相手をおとしめて自分が上に立って小さな満足感を得る」ことがどんなに惨めで小さいことなのかは、誰が見ても明らかでしょう。

でも、そういうことをやりたがる人は一定数います。

もしそんな人が近くにいたら、すぐに付き合うのを止めましょう。それが職場でどうすることもできない状況だったら、それを理由に逃げてもOKです。

そういう人の近くに居続けると、自分に伝染してしまうことがあり得ます。伝染ってしまったら修正するのに時間がかかります。そんなところで時間を割きたくないですし、そういう病気に感染したくないので、自分で行動できる人はいますぐに脱出しましょう。

逃げるのがダメだなんていうルールはないんですから。それをかたくなに言ってくる昭和な人たちは切り捨てましょう。

これは一見すると人災ですが、あなたにとっては周囲にある環境の問題です。相手を変えることは難しいですが、あなた自身の環境は変えられるんです。いつまでも同じところでくすぶっていないで、すぐに環境を変えにかかるべきですよ。

恒例ですが転職サイトを掲載しておきます。まずは登録するだけでも、一歩踏み出したことになりますよ。

ぜひ動きましょう。

 

ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。 ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。 自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。 ⇒詳しいプロフィールはこちらから。