ブログを読みたくない人は読まなければいいんですよ。強制じゃないんだし。

【スポンサーリンク】

一生懸命読まなくてOKです。

ぼくはブログで自由に発信しています。

それが楽しくて、こうして10ヶ月ほど書き続けてこられました。読んでくれた人にとって少しでも役に立つのなら嬉しいし、単純に読んでおもしろかったと思っていただければ、それは幸いです。

でも逆に、ぼくのブログが合わないという方もいるでしょう。そういう方は、無理に読まなくていいんだし、スルーしていただいていいんですよ。

だって、読む・読まないをだれも強制していないんですから。

be8133ae7fd4527479e9a9ca50ee17d6_sa

 

「読まなければいけない」というルールはない

そもそもなのですが、どのブログでも同じで「読まなければいけない」というルールはないんですよ。

読むも自由、読まぬも自由です。自分で決めればいいだけのことなので、読みたくなければ読まなければいいんです。

例えば、ある人にとってはぼくのブログは合わないかもしれません。でも、他の方のブログなら合うかもしれませんので、そのときはそちらへ行けばいいだけです。

その逆もあるでしょうが、そのときはぼくのブログを読んでいただければ嬉しいです。

 

個人の意志で自由に書いてます

読む側と同じく、書き手側にも自由はあります。

書くも自由、書かぬも自由です。書きたいことを書けばいいし、書きたくないことは書かなければいいんですよ。

それを誰かに強制されるとか、「こういう風に書け・直せ」というようなご意見については、根本的に間違っていないかぎりは修正しません。だって、自由なんですから。

あたりまえですが、誰かに迷惑をかけるとか、プライバシーに関わるとか、セキュリティ上問題があるとか、「やめてくれ」と言っていることを書いてしまうとか、そういうことは当然避けますしやりません。それをやってしまうような人とは、今までもそうでしたが、今後も付き合うことはありません。

ぼくのブログは、ぼくが思っていることを自由に書いています。

口ベタなぼくには、ブログを書いて表現するのが本当に合っていると思っています。自分のブログにアクセスして、記事を書いているときの落ち着きようといったらハンパないですよ。こんな居心地のいい空間、他にないですから。

ある意味、ブログはぼくにとっての財産です。

お金が生まれるわけではありませんが、知識やつながりなど、他では得られないものをたくさん得ています。これを辞める手はありませんので、今後も書き続けます。

これからも記事を書いて積み重ねていって、少しずつですが繋がりたい人たちとつながって、活動の幅を広げたいですね。

来年の今ごろ、どうなっているか楽しみです♪