「この人だ」と思うメンターについていくことが成功への最短ルートだ

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成功への最短ルートはある。

自分が思い描く「夢」や「理想」ってありますよね。

  • もっとビッグになりたい!
  • 億万長者になりたい!
  • 有名になりたい!
  • 自分でなんでもできる人になりたい!
  • 世界を飛び回るビジネスマンになりたい!

自分の夢・理想なので、いろんなものがあるはずです。

では、その目指したい世界には、「こうなりたい」という人物はいるでしょうか?

いわゆる「メンター」のことですが、もしそういう人がいるなら徹底的にマークしてひたすら学び取れば、自分の成長を早められますよね。

 

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「この人だ」と思えるメンターを見つけてついていく。

「メンター」とは、指導者として導く・助言する役割の人を指して使われる言葉です。

元は英語の「Mentor」から来ていますが、メンターの役割は「助言」なので、指示・命令をする人ではありません。相手になにかあったときにアドバイスをしたり、困っているときに助け舟を出すなど、サポートの役割になります。

どの世界にもトップを走っていたり、存在感をもって活動されている人はいますよね。自分がやりたいこと・達成したい目標に向かって活動していくときに、その世界ですでに存在感を表している人がいたら、その人たちにメンターになってもらい、アドバイスを求めるのがいちばんの近道です。

直接会ってメンターになってもらうのも手ですし、例えばオンラインサロンのようなシステムをとおしてメンターになってもらう方法もあります。

でも、必ずしもメンターになってもらう人に直接お願いしなくてもOKです。なぜなら、その人が発信していること・ノウハウは見て学び取れるからです。自分が尊敬できる・信用できる人のスタイルを見て、「自分もこうなりたい」と思えるのなら、その人の活動から学び取ればいいのですから。

まずは「この人だ」と思えるメンターを見つけて、見つけたらしっかりついていくことです。

 

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メンターに丸投げ・メンターのコピペ・パクリはNG。自分で考えてやるから意味がある。

信頼できるメンターを見つけて、ノウハウを学んでいくのは成功への最短ルートですが、だからといってメンターに全部丸投げしてしまってはダメです。

メンターはあくまでアドバイスする立場の人です。あなたのアドバイスをするためにわざわざ時間を割いているのだから、アドバイスを求める側としてもメンターの知識を最大限引き出せるように努力すべきです。

当然ですが、メンターが生み出したものをパクってしまうのもNGです。それはタダのコピペですし、それをやった瞬間に信頼を失います。

大事なのは、自分のものは自分でちゃんと作っていくこと。ひたすら考えて、脳に汗をかいてこそ、生み出すものに価値があるんですよ。

 

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成功への最短ルート。メンターを最速で見つけてひたすら学ぶべし。

世の中、どこを歩いてもいばらの道です。

そんな中でも力強く・堂々を先頭を歩いている人たちがいます。そういう人にメンターになってもらえたら、自分も同じような道を歩くチカラがつくかもしれません。

ひとことでメンターとは言っても、その世界で存在感を持っている人はたくさんいるでしょう。だから、いろんな人の活動を見て、触れて、話してみて、自分にとって「この人」と思える人に出会えるまで、ひたすら行動することが大事ではないでしょうか。

ちなみに、ぼくはブログのメンターを勝手に設定していて、プロブロガー・イケダハヤトさんプロブロガー・ヨスさん海外在住リーマンブロガー・りゅうじんさんの3人の活動をひたすら注目しています。

3人ともトップを走っている人たちなので、学ぶものが多くあって、しかもノウハウを惜しみなく公開してくれているので、それらをしっかり学んで自分に還元しています。そしていつか必ず追いつきたい!

そんなことを夢見ながら、今日もひたすら学んで実践していきます!