自分のこと・成功・失敗。なんでも何度でも熱く語りまくれ!

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自分のことを何度でも語っています。

ぼくは自分のことを何度でも繰り返し語っています。

もちろん、誰かから聞かれれば答えますが、それ以外で自分の歴史・バックボーンはガンガン話しています。

自分のことなので、遠慮する必要はありませんし、誰かに気を使う必要もありません。

とにかく口に出して、必要なら繰り返してお話しています。

 

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どんな内容でも、同じことでも何度でも語りまくる理由

同じことを何度でも繰り返し語りまくる理由は、2つあります。

  • ぼくと同じ轍を踏んでほしくないから
  • 参考になればいいと思っているから

話す内容そのものが大した内容ではないこともありますが、伝える相手にとっては新鮮で、しかも参考になることかもしれません。

実際にそういうことがあるので、ぼくにとっては語る価値があると思っています。

だから、例えばぼくが会社を辞めたこと・そこに至るまでの経緯などは、ある意味では貴重な体験だったといえるので、それは積極的に話すようにしています。

それで相手がどう捉えるかはまた別ですけどね。

 

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それ自体に捕らわれすぎないように注意!

先程の例で言うと、会社を退職することは、ぼく自身にとって大きすぎるくらい大きな体験でした。

だからこそ語る価値があると思っているのですが、特に気にしていない・情報として求めていない人にとっては、要らない話ですよね。

それに、ぼく自身がこの話題にずっと捕らわれてしまうのは、正直おもしろくないところもあります。

いまでこそ笑って話せますが、当時はほんとうにイヤな思いをしましたからね…。

貴重な体験であったのと同時に、喜ばしくない・嬉しくない・しなくても良かった体験なので、この体験に引っ張られすぎないようには注意しておきたいです。

 

熱く語りまくれ!

「体験自体に引っ張られ過ぎないようにしよう」と決めて、そう理解しているのであれば、ぼくはいくら語ってもいいと思っています。

例の体験で言えば、特にブロガー仲間には参考になる話のひとつかと思うので、それはなるべく口に出して語って、でもいまはもう前に進んでいること・いろいろ取り組んでいることが話せたら、より深く話せるんじゃないかなぁと考えています。

とりあえず、語れることならばいくらでも、ひたすら熱く語りますよ!

ぼくも語りまくっていれば、「こういう失敗は次はしない」とか「今度はこうやってみよう」とか、いろいろと考えが浮かんでくるので、いいことずくしなんですよね。

というわけで、ぼくはぼく自身の話をどんどんしていきますよ!

 

ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。 ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。 自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。 ⇒詳しいプロフィールはこちらから。