MacBook Proはシンプルに使いたい。だから余計なものは排除する。

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MacBook Pro 15インチにベタボレしてます

購入してから毎日フルに活用しているMacBook Pro 15インチ(Mid 2015)。

MacBook Pro 15inch(Mid2015)を使い始めて1ヶ月。最高のツールだ!

2016.12.29

恋人か!?っていうくらい、ずっと一緒にいます。

一緒にいない時間のほうが本当に少ないので、「おまえアタマおかしいんじゃねーのか?」レベルで一緒です。

「それくらい便利だ」ということなんですが、使えば使うほど味が出てくるといいますか、好きになっていくこの感覚はヤバイですね。

もっと早くに手に入れていたら、もっと蜜月の時間を過ごせたよな…と思うと、残念で仕方ありません。

 

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MacBook Proはシンプル。だから作業環境もシンプルにしたい

MacBook Proに限らずですが、Apple製品はどれもシンプルに作られています。

ただシンプルにしてあるのではなく、考え抜かれた機能を快適に使うためのデザインと、使い勝手を一切損なわないデザインが融合しているんですよね。だから使っていて気持ちがいいんですよ。

MacBook Pro 15インチももちろんそういう作りになっていて、これ1台で十分すぎるくらいの働きをしてくれます。

それだからでしょうか、なるべく余計なものを付け加えず、素のままで使いたくなるんですよね。

最近の作業環境はまさにそれを表しています。

余計なものは一切要らないんです。

これだけですべてをこなしたくなるんです。

この感覚こそがApple製品に真髄だとぼくは思っています。

 

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シンプルな環境は作業効率を高めてくれる

ツールや環境をシンプルにすればいいわけではありません。

シンプルにすることで、作業効率を高めるのに一役買ってくれるんです。

  • 作業に集中できる
  • 作業以外のことが目に入らない
  • ずっと快適なままで気持ちがいい

余計なものが目に入らない環境を作るのは、ミニマリストへの第一歩です。

モノがあふれたら断捨離をすればいいのではなくて、最初から最小限の環境を作ることに意味があるのだと考えています。

もちろん、断捨離をしないことには最小限にはなれないんですけどね。

せっかくツールがシンプルなんだから、環境もシンプルにできるよう「環境整備」には気を使っておきたいです。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。 ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。 自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。 ⇒詳しいプロフィールはこちらから。