「画面が大きい」は正義だ。

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痛いほど実感しています。

「画面が大きい」は正義だ

MacBook Air 13インチからMacBook Pro 15インチに乗り換えて早1週間。

もはや元には戻れないレベルで使い込んでいますが、特に毎日使っているからこそ余計に身にしみてくるのが「画面の大きさ」です。

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特にMacBook AirとMacBook Proのディスプレイの差は大きいです。単純比較で表示できる範囲(解像度)は倍ですからね。

  • MacBook Air…13インチ(1,440×900ピクセル)
  • MacBook Pro…15インチRetina(最大2,880×1,800ピクセル)

これだけ画面が大きいと表示できるものが増えます。

ブログライティングソフト「Marsedit」を使っているときは、半分を執筆画面・もう半分をプレビュー画面という感じで表示しても余裕があります。

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インターネットブラウザを立ち上げる隅っこの方にTwitterアプリを立ち上げて情報収集の効率を上げたり。

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画像編集ソフト「Pixelater」でツールをたくさん表示しても編集画像の邪魔にならなかったり。

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元に戻れという方がムリです。ほんと便利。

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慣れってスゴい

MacBook Pro 15インチを買う前は、なれない大きさに対する不安がたくさんありました。

  • 大きくてかさばらないかな
  • 重くて嫌にならないかな
  • 持ち運びが大変そうだよな

そんなものは全部どうでもよくなりました…といいますか、この大きさにもう慣れました。

確かに大きいですよ、重いですよ、かさばりますよ。でもそれ以上に、15インチという広大な画面が手に入ったことのメリットのほうがはるかに大きいです。

もうMacBook Air 13インチの画面には戻れません。あの画面でよくがんばっていたな…というのが正直な感想です。

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「画面が大きい」が正義なら、外部ディスプレイもあったらなおいいかも…

これだけ作業性がアップしてしまうと、ちょっとした欲が出てきてしまいました。

「画面が大きい」が正義なら、外部ディスプレイがあればさらに作業性がアップするのではないか…と。

いやいやいや、絶賛お部屋の片付け中なので、いま買ってはイカンのですよ。それにモノを増やしたくないので、買い足しとかしたくないんですよ。

でも、油断したらポチッとやっちゃいそうなのでコワイです…。

ああ…。

 

ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。
ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。
自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。
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