みんな堂々と「自分」を語ろうよ。そのためにブログを使おうよ。

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自分のことを過小評価しすぎてませんか?

成果を出している人を間近で見たときに、あなたは自分についてどう感じますか?

  • 自分なんてどうせなにもできないよ。
  • あの人だからできたんだよ。
  • あんなにやれないよ。

もし、心のどこかで「わたしには無理」というふうに思っていたら、きっと無理でしょうね。だって、あなた自身がそう思ってしまっているのだから。

その成功している人にだってできないことはたくさんあります。もしかしたら、あなたにはできるけれど、その成功者にはできないことだってあるかもしれませんよ。

だからいつも思うんです。自分ができること・得意としていることをわざわざ過小評価していないで、もっと堂々と語ればいいんだ、と。

 

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声が小さいあなたのことには誰も気づかない。もっと大きな声を出そうよ。

ざっくり言うと、誰もあなたのことなんて見ていません。

家族や仲間は見てくれているかもしれませんが、それ以外の人であなたに興味を持っている人なんていないか、いてもごく僅かです。そんな人たちの目線を気にして、「あんなこと言ったら怒られるかな」とか「こんなことは言っちゃダメだよな」とか、心配する必要ありますか?ないですよね。

見られてもいない人が何を言ったところで、どうやったって読まれないし見られないんですよ。ほら、ほとんど声を出していない・声が小さい人のことなんて、あなたも気が付きませんよね?それと同じです。だから、もっと大きな声を出して、得意なことを堂々と語ればいいんですよ。

まず大きな声を出すところがスタート地点ですが、その声が本気であればあるほど、みんなによく聞いてもらえるようになりますよ。

 

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みんな堂々と「自分」を語ろうよ。そのためにブログを使おうよ。

ぼく自身、ブログで自分の意見をどんどん発信しています。

役に立つこと、おもしろい話を発信することもありますが、中には極端に聞こえるようなことも気にせず発信しています。

でも、それでいいんですよ。だって、ここはぼくのブログなのだから。誰かに指図されるものはないですし、命令されて書くようなことは絶対しませんし、思ったこと・考えたこと・実体験以外のことは書きません。

そういうスタンスだから、誰に遠慮することもなく思いっきり書けるんですよ。誰かに見られて恥ずかしいことなんてどこにもないので、気が付いたことからどんどん発信してしまいます。よく「書き過ぎ」とか「あおり過ぎ」と言われますが、それもどうでもいいですね。無難なことしか言えない・書けないブログになってしまったらつまらないだけなので。

というわけで、ぼくは今後も極端だろうがあおっているように見えようが、自分の意見をビシバシ書いていきますよ!

ぜひあなたもブログで自分の意見を発信してみませんか?

真剣に取り組んだら、ブログがあなたの身を助けてくれる日がくるかもしれませんよ!

 

ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。 ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。 自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。 ⇒詳しいプロフィールはこちらから。