「あの記事は私のことですよね?」→ぼく「は?違いますよ。思い込むのは勝手ですけどね」

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思い込みってスゴいですね

ちょうどかさこさんがツイートされていた内容が、ぼく個人の意見とぴったり一致しました。

よく言われるのですが、どなたか個人を想像して記事を書くことはほぼありません。

かさこさんがおっしゃるとおり、ぼくも個人事象を多くの人にあてはまるように書いているので、「これってわたしのこと…?」と思うことはあるかもしれません。

ただそれだけのことですよ。つまり、あなたの思い込みです。

こちらは名指しで批判しようなんて思っていません。吊し上げて落とすこともしません。

そもそもそんな趣味がありませんし、そんなことをしたところで1ミリもおもしろくないですし、どんな事情があったとしてもそんな記事を書きたくありません。

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厳しめの記事に心当たりがあったあなたは要注意

ぼくは自分の意見を思いっきり書くので、ときには言葉が厳しいものにもなりますし、冷たく批判的に聞こえるものもあるでしょう。

でも、それがぼくの意見なので、変えることも変わることもありません。

もし、ぼくの意見や厳しめのことを書いた記事の中で「これわたしのことじゃない!?」と心当たりがあったとしたら。

十中八九その記事はあなたのことではありませんが、でも当てはまっているのだとしたら、それはあなたに問題があるのでは?

もしかしたら、ずいぶんとひどいことをしてきたのかもしれませんよ?

え?そんなことはないって?いやいや、記事のようなことに心当たりがあるからなにか引っかかったわけで、その時のことを思い出しているから「これは私のことだ!」と思うのではありませんか?

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記事がイヤなら読まなければいいんだよ

記事がイヤなら、その記事を読まなければいいんですし、そもそもブログ自体を見なければいいだけです。

それを感情的になって騒ぎ立てるのはおかしな話です。

だって、個人の意見に対してあなたが勝手に怒ったりしているのですから。

冷静になって、こういう意見もあるんだなぁくらいに見ればいいだけですよ。

そこでがんばらないで、お仕事がんばりましょう!

 

ABOUTこの記事をかいた人

1980年4月生まれ。東京都出身。ギター弾き×Webライター×プロブロガー。 ブログを書きまくってたら会社を辞めることになりました。それを期に好きなことだけして生きています。 自身の好きなこと・スタイル・考えなどを発信中。 ⇒詳しいプロフィールはこちらから。