[神設定]デジイチ写真をEyefi Mobi+スマホ経由でGoogleフォトへ自動転送するのが最強!

こんな快適になるとは、予想以上です

EOS Kiss X7で撮った写真をスマホに転送して、それをそのままGoogleフォトに流し込みます。

たったこれだけで、所有する端末すべてで写真がすぐに見られるようになりました。

これがスゴくいい!

ここまでかんたんにできてしまうなんて、もうEyefi Mobiは絶対に手放せません。

設定はかんたん

EOS Kiss X7と一緒に使っているEyefi Mobi

撮った写真をPC・スマホのアプリにワイヤレスで転送できます。

この組み合わせを使ってみて、こんなにも便利になるのか!と感動してしまいました。

デジカメ写真を自動転送!Eyefi Mobi+スマホの組み合わせが最強!

 

この仕組みをさらに一歩進めて、Googleフォトに写真を流し込むことで、今回の流れが完成します。

設定はかんたんです。

 

1,Eyefi Mobiからスマホに写真を転送できるところまで設定

これについては、公式サイトに詳しい説明が載っていますので、そちらを参考にしてください。

 

2,スマホからGoogleフォトに写真を転送する

Googleフォトのアプリをインストールして、設定を済ませておきます。

Googleフォトアプリは端末内の写真を全て転送しようとしてくれますので、Eyefi Mobiアプリに保存した写真も自動的に見つけ出して転送をしてくれます。

以上。

 

本当にたったこれだけです。

かんたんですよね♪

無限に写真をアップロード/保存できる!

Googleフォトが登場したおかげで、一部制限付きではあるものの、制限範囲内であれば写真を無制限にアップロードし続けることができるようになりました。

しかも、アップロードした際に圧縮は掛かっていると言いながら、かなりの高画質を保っていることがわかっています。

こんなにいいサービス、使わない手はありません

 

写真の整理って、大変なんですよね。

パソコン内に保存すればストレージ容量を占有してしまうし、外付けハードディスクなどは費用が掛かってしまう上に置き場所が必要になってしまいます。

あと、パソコン内に保存すると、これが意外と振り返って見る機会がないんですよ。

せっかく撮った写真なのに、いちいちパソコンを起動してからじゃないと見られないので、ちょっと面倒なんですよね。

 

でも、クラウドなら置き場所はいらないし、制限範囲内で使っていれば費用は掛からないし、保存容量は無制限です。

しかも、Googleフォトならば同じアカウントを持つ端末間で写真を共有できるので、通信環境さえあればどこからでも見られます。

思い出したときにサッと見られるのって、スゴくいいですよ

 

今回この流れが構築できたので、EOS Kiss X7で撮影した写真がどこからでも見られるようになりました。

バシバシ撮って、スマホやタブレットでサクサク見られます。

あー、快適だなぁ♪